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脱・省エネモード

甲状腺ホルモンの役割
基礎代謝を上げる
エネルギーの産生と消費を調整
心拍数、体温、消化、精神状態、発達成長などに関わり、体のあるあらゆる機能を活性化するホルモンです

甲状腺ホルモンはT3.T4があります。T4からT3に変換することでより体を活性化します
変換するする場所として肝臓があります

省エネモードになる理由
・栄養不足
・慢性的なストレス
省エネモードの症状
・代謝低下
・体重増加
・心拍数↓血圧↓
・便秘・冷え・眠気・気力低下
・浮腫・肌乾燥・物忘れ・鬱状態・月経不順
など
省エネモードを解消するには、太りやすいので有酸素運動などで代謝を上げる
筋肉量を維持するため、タンパク質を取る
(腎臓疾患の方はNG)
便秘予防に食物繊維水分をしっかり取る
ストレス発散や休憩をしっかり取る
肝臓に負担をかけすぎない

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